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    三重県鐵構工業協同組合
    採用・求人情報

    国及び全構協が認める品質確保基準を満たすために、個人も技術者と
    してのスキルアップのために以下のような資格取得を目指しています。
     
    設計・工作図、施工図、加工図等の制作
    建築士 1級 2級
    設計図書より鉄骨施工図(以下、施工図)を作成する。施工図を元請業者工事管理者にチェック完了及び承認印を頂き、その後、工場加工を行うための施工図、加工図を作成する。
       
    CADによる製図制作
       
    材料一次加工、部品加工

    鋼材への穴あけ

    鋼材の切断
    鉄骨製作管理技術者 1級 2級
    工場へ搬入された鋼材、鋼板等を注文票と照合する。寸法・鋼材種別・材質種別を確認後、工場で定めた材質色分けを行う。
    加工図で確認後、
    鋼材(H型鋼・□型鋼・その他型鋼等)
    →切断・穴あけ・開先加工・ショット加工等を行う。
    鋼板
    →型切り・穴あけ・ショット加工等を行う。
    上記、作業後、加工図等により確実に加工されているかをチェックする。
    また、一次加工を外注する場合は、受入検査を行う。
      
       
    組立、溶接

    ロボット溶接

    WES8103溶接管理技術者
    加工図・工作図通りに仮組がされているかのチェック
    材質に合わせた溶接材料を使用しているかのチェック

    溶接技術者 JISZ3801 JISZ3841
    工場・現場等で溶接作業を行う。工場溶接は、回転機・作業軸等で下向き溶接作業を行う。
    ただし、下向き作業が出来ない場合は、横向き・上向き等の溶接技術者により作業を行う。
       
    検査


    超音波探傷検査技術者
    レベル3 レベル2 レベル1
    <(社)日本非破壊検査協会 非破壊検査技術者技量認定による>
    溶接作業完了後、溶接部位に対して超音波探傷検査を行う。
    検査結果がNGの場合は、NG箇所をマークして、溶接技術者に知らせ手直し作業を行う。手直し作業完了後、再度、溶接部位を検査する。
    超音波探傷結果のデータをまとめて、元請業者に提出する。

    建築鉄骨製品検査技術者
    仮組作業の段階で、ルート間隔・開先角度・寸法等の確認を行う。
    溶接完了・超音波探傷検査完了後、外観検査・寸法チェックを行う。
    外観検査・寸法チェックの結果をまとめて、元請業者に提出する。

    建築鉄骨超音波検査技術者
    超音波探傷検査技術者いずれかの資格、および1年以上の実務経験を有した者が取得できる資格である。
    作業内容は、超音波探傷検査技術者と変わらないが、複数の技術者で検査を行う場合、その技術者の計画工程・検査内容・検査結果種類の管理を行う。
       
    建て方


    建築施工管理技士 1級 2級
    工場よりトラック等にて、出来上がった製品を運搬する。現場にて元請業者現場代理人の指示に従い、製品を仮置きする。施工図、加工図面に従い、建て方順序を確認する。安全に十分配慮して、元請業者現場代理人と打ち合わせを行いながら、建て方を進める。
    全ての製品が仮組出来た段階で、根起き・通りをチェックし、元請業者現場代理人の確認後、本締め作業を行う。
       
     
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